SHIPS 広島店

2017 24 Aug

RED CARD

ひときは身に染む毎日ですが、店内は秋を感じる季節となってきました。 皆様お変わりございませんか!?   とても楽しみにしていたプラレール博に行けなかったSHIPS広島店 沖田です。     今年の甲子園はとても盛り上がりましたね。 広陵高校の中村君。 新たなスターの誕生を目の当たりにするのはワクワクしますね。 是非我がカープに入団して欲しい所ですがカープには期待の日大三校出身の坂倉選手が いるのでどうなんですかね。地元の高校生は指名しないですし。 ドラフトを楽しみに待ちたい所です。   SHIPS シップス RED CARD レッドカード   本日はこちら RED CARD のご紹介です。     こちらのデニム 只者では御座いません。このデニムが放つオーラ是非体感してみて下さい。 履くと感動で鳥肌が出るかほどの出来です。   image7
  説明しよう RED CARD とは   日本の職人の確かな技術でリアルヴィンテージの様な立体的に感じられる佇まいと仕上げが、 人とは違う物を履きたいと言う人にお勧めです。 まさに服好きの為にある様なブランド。 只のワークウェアとしてのデニムとは違い進化した今を感じるデニムを作り続けています。   image5
  もちろん 生地も縫製もボタンなどのパーツも日本製を使用し正真正銘の MADE  IN JAPAN すべてが日本で作られている数少ない拘りのブランドです。   image3
    デニム生地も勿論国内の最高品質の物を使用し1本づつ熟練の職人の手作業によって 生み出されるデニムは芸術の域にまで達しているのではと思うほどです。 1本1本が手作業が故にまったく同じものは2つとなく最初からオンリーワンを表現できる所も 魅力の1つです。   image4
    ポケットにステッチデザインやセルビッチなどの装飾をしなくても本物を表現するあたり ブランドの拘りの姿勢がまたかっこよすぎです。       そんな RED CARD にSHIPSは別注をお願いいたしました。 RED CARDの定番人気商品のRHYTHMと言う形に別注をかけジャストレングスで 履けるように その場で直ぐに履いて帰れるように作って貰いました。   image2
    皆様はこんな経験御座いませんか。 裾が長くせっかくの裾のユーズド加工を切ってしまい無くなってしまった事。   (最近は裾のアタリを残して詰める事も出来ますがそれでも少し違和感が残ってしまいます。)     RED CARDはユーズド加工に拘り抜いたブランドです。裾を切るなんて勿体無い事できない。 そこでジャストレングスで履けるように最初から裾丈を短く別注致しました。   簡単な事の用ですが短くする事で全体のバランスも調整しているので意外と大変なんですよ。   ぜひその場で着替えてお帰りになって下さい。 スタッフ一同 全身コーディネートのご用意してお待ち致しております。  

夏の思い出がまだまだ足りないSHIPS広島店 沖田でした。

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伸び悩みしてます。

フォロワー777人目は貴方です。

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