SHIPS アミュプラザおおいた店
2016
14
Jan
お勧めコートの着こなし術~
新年明けましておめでとうございます。
今年のおおいた店ブログ第一弾は、
セールになってラッキーな商材のコーディネートと、
春の新作トレンチコートはこう着たい!!
と思って頂けるようなコーディネ-トを紹介させて頂きます。
まずはSALEアイテムの中からコーディネート~


【BRAND】 コート L’histoire se répète eligo ニット SHIPS スカート SHIPS L’histoire se répète eligo・・・デザイナー 町田栄子さんにより立ち上げられたブランドで、歴史は繰り返すという意味のフランス語。フランスを拠点にイヴサンローランのニットデザイナーとして活躍されていた町田さんは、時代を経ても色あせないベーシックなデザインを再現しながら、程よいデザインソースを加え、シンプルなのにどこかエレガントで心地いい、素材の確かさが際立つコレクションを発表しています。 今回スタッフが着用しているコートは、 ラペルの無い、すっきりとしたVゾーンが特徴的なコート。 シンプルなデザインなゆえに、フロントに施したフラップポケットがアクセントになっています。 生地、縫製ともに日本製です。 コートのデザイン性が高いため、中に着るアイテムはシンプルにコーディネイトしました。 タートルは実際スカートから出すと丈も長めですので、パンツスタイルにもバッチリ合います。 春の新作コーディネイト~

【BRAND】 コート SHIPS ニット ROBERTO COLLINA PER SHIPS バッグ PIETRO 春の定番トレンチコートは、肩の落ち感がある少しビッグサイズのコートになっています。 ウエストのリボンをギュッと前で絞ることで足長効果もあり、軽くて上品なデザインです。 また、今回注目して頂きたいのはスタッフが手に持っている鮮やかなブルーのバッグ! 今シーズンシップスでは初仕入れのPIETRO(ピエトロ)1982年からスタートした アメリカブランドです。NYの中心から品質と精度に拘った商品を提供しており、生産過程の 全てをそこで行っています。また、イタリア製の本革を選ぶところから始まり、最新のシルエットと、 多彩な機能を持ち合わせ女性の為に時代のハンドブックの伝統を保ち作られています。 秋冬思う存分、黒、白、グレーを着用された皆さん、春は明るい色を1箇所でも取り入れてみては 如何でしょう?グッと女度が増すこと間違いなし!
以上、長々と読んで頂きありがとうございます。 第二段も乞うご期待。 スタッフ前田


【BRAND】 コート L’histoire se répète eligo ニット SHIPS スカート SHIPS L’histoire se répète eligo・・・デザイナー 町田栄子さんにより立ち上げられたブランドで、歴史は繰り返すという意味のフランス語。フランスを拠点にイヴサンローランのニットデザイナーとして活躍されていた町田さんは、時代を経ても色あせないベーシックなデザインを再現しながら、程よいデザインソースを加え、シンプルなのにどこかエレガントで心地いい、素材の確かさが際立つコレクションを発表しています。 今回スタッフが着用しているコートは、 ラペルの無い、すっきりとしたVゾーンが特徴的なコート。 シンプルなデザインなゆえに、フロントに施したフラップポケットがアクセントになっています。 生地、縫製ともに日本製です。 コートのデザイン性が高いため、中に着るアイテムはシンプルにコーディネイトしました。 タートルは実際スカートから出すと丈も長めですので、パンツスタイルにもバッチリ合います。 春の新作コーディネイト~


【BRAND】 コート SHIPS ニット ROBERTO COLLINA PER SHIPS バッグ PIETRO 春の定番トレンチコートは、肩の落ち感がある少しビッグサイズのコートになっています。 ウエストのリボンをギュッと前で絞ることで足長効果もあり、軽くて上品なデザインです。 また、今回注目して頂きたいのはスタッフが手に持っている鮮やかなブルーのバッグ! 今シーズンシップスでは初仕入れのPIETRO(ピエトロ)1982年からスタートした アメリカブランドです。NYの中心から品質と精度に拘った商品を提供しており、生産過程の 全てをそこで行っています。また、イタリア製の本革を選ぶところから始まり、最新のシルエットと、 多彩な機能を持ち合わせ女性の為に時代のハンドブックの伝統を保ち作られています。 秋冬思う存分、黒、白、グレーを着用された皆さん、春は明るい色を1箇所でも取り入れてみては 如何でしょう?グッと女度が増すこと間違いなし!

以上、長々と読んで頂きありがとうございます。 第二段も乞うご期待。 スタッフ前田